カテゴリ: ひとりごと

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ここは部屋ではなく空間だと思っています。何も無いミニマルなところが重要で、絵を描く前の真っ白なキャンバスの様な感覚です。

表具師の仕事は作品(書・絵画)が主役なので、作品の邪魔にならない演出をすることも大切です。

ちなみに正面と右側の襖は、僕が作った組子下地の正式な襖です。茶室に用いられる襖で引き手が塵落とし仕立てになっているところが、簡素かつ秀逸で実に格好良いと思っています。
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目に焼き付けることと同じ感じです。

これまでに手漉き和紙・機械漉き和紙・洋紙・その他...ありとあらゆる紙に触れてきました。
紙に触れる際に必ずやることは、手にあるパーツ全てを使い、その感触や質感を手に記憶させることです。

何度も何度も手で確かめることで適材適所に紙を使い分けられるようになっていくのです。
この本薄美濃紙(二匁)の手触りは極上でした。
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僕の仕事にとって避けては通れぬ重要なものである。
和紙の存在を最も身近に感じているのは、もしかすると表具師かもしれません。

だからこそ和紙へのリスペクトは計り知れません。

この工房・空間に足を踏み入れることも心中穏やかではいられません。
今日ここに来れたことに感謝です。
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このマイクは知っている。
ワクワクする楽しいお話が今日聞けた事を。
 
 〒453-6102
愛知県名古屋市中村区平池町4-60-12
グローバルゲート2F
TEL : 052-485-7791




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金屏風に使用する縁です。

如何なる作業の時も材料や部品は、綺麗に並べないと気が済みません。



 

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ここ数ヶ間、金屏風の製作に追われていましたが、金箔に包まれた生活も終盤を迎えました。

長い緊張感からようやく解放されます。表具師の仕事は、緊張感と集中力のコントロールが必須で、これを習得するにはやはり真剣勝負をした経験の数だと思います。

一つ一つの積み重ねに勝るものはないですね。





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以前から気になっていた和紙のお店へ。
面白いイメージが湧いてきました。
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15年前、この本に出会えた事が全ての始まり。
そう思える程この本は僕に色んなことを教えてくれた。

ど真ん中ストレートを投げられるような職人になりたいと思い、今日まで走り抜けてきました。

何か大きな出来事が来たときにだけ、
数年に一度、確かめるように手に取る大切な本です。




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仕立てには幾つもの工程があります。
そしてその工程作業には職人独自の呼び名が存在します。

僕はその呼び名の意味を自分なりに解釈しながら作業しています。




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僕は関市民。
仕事・家庭で使う刃物は、全て自分で手入れしています。




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あけましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます

昨年も日本全国から多くのお客様にご贔屓を賜り、誠にありがとうございました。
大変な時世にも関わらず、温かいご配慮を頂けたことにも心より感謝申し上げます。

松月堂は、2021年も一つ一つ丁寧に一所懸命ご依頼(お仕事)に向き合って参ります。

皆様も良い一年をお過ごしになられることお祈り申し上げます。




 

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まもなく2020年も終わります。
去年より今年、今年より来年、それを一番意識する日が僕にとっては12月31日です。

さぁ、2021年も楽しむぞ




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今日は、軸装にする本紙や裂地の肌裏打ち準備で工房内は賑わっています。
基本的に一度に7~8幅の掛軸を同時進行で行います。

この数は、集中力と体力が良好に保てる数で、どんなに急ぎでもこれ以上は増やさないようにしています。
職人作業は、無理をすると良い結果が得られないこともあるからです。




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この仕事を始めてから今でもしばしば言われることが、「障子や襖、掛軸はオワコンだから大変でしょう?」
僕が本気でそう思っていたら、表具師という仕事は当の昔に辞めています。
そもそも始めたキッカケが『表具は面白い・可能性しか感じない』と思っていたからです。

モノの見方は結構単純なもので、見る角度や考え方で、まるで別のモノになったりするもので、大きく変える必要がない場合もよくあります。
その意味では、表具の魅力を上手に伝えることが大変であるのは事実です。

しかしながら、気をつけなければならないのは、安易に媚びないことです。
僕は、表具師として在るべきスタンスの中で、現代と勝負しています。



 

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今日は、9月1日。
まだまだ強い日差しに押し負けそうな日々は続いていますが、着実に年の瀬へと向かっています。

「今年やり残したことはない」と言えるように過ごしていかなければ、、、




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僕がデザインしたアイアンのモニュメントです。
杉山製作所さんでフルオーダーで製作していただき、早一年が経ちました。

今年で創業100年を迎えるにあたり、感謝の意を込めて何か記念になるものを残したいとずっと思っていました。

...『経年変化』だ。

そう閃いた瞬間に鉄(アイアン)のプロフェッショナルである杉山製作所さんへお願いすることは自然な流れでした。特殊な表面加工を施したこのアイアンは、脚の部分は雨にも強い錆止めがされており、メインの部分は長い年月を掛けて表情が不規則に変化するように工夫されています。
僕のオーダーを全て叶えてくれました。
※文字をくり抜くことで夜の存在感を引き出すアイディアは杉山製作所の職人さんです

決して看板ではなく松月堂のシンボルとなるようなモノをイメージしてデザインしたこのモニュメントには、いくつかの想いが込められています。

皆さん、弊店へご来店の際には是非気に掛けてやってください。
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今日でBLOGを始めて1460日です。
一年前は、まさかこんなご時世になっているとは思いもしませんでした。
6才と3才の我が子は、毎日家にいます、、、
長い休みが続いております、、、

松月堂の駐車場の掃除を手伝ってもらう際に、6才の息子にメモリアルな日を庭の石で作ってもらいました。

1825日は、いつもの日常が戻っていることを願っています。




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こんなご時世で、旅(巡礼)を控えているお話をしばしば伺います。
もどかしいですね、、、僕も早く旅を再開したいところです。

先日、大切な方から新茶の贈り物を頂き、毎日新茶を煎れることが楽しみになっています。
こんな時だからこそより一層、贈り物の有難みを実感しています。
そして贈り物を確実に届けてくださる『物流』の方々に心から感謝申し上げます。

さぁ、明日も新茶を頂いて元気に過ごしてまいります。




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大矢峻嶺作の『雀と椿』です。
古く状態の悪かった色紙を修繕し、掛軸へと仕立て直ししております。




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掛軸は格好良い。




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そろそろ注連縄のお役目を終える今日この頃です。
本日は、明日からの職人作業に向けて様々な仕事の準備をしています。
工程の下準備や道具の手入れと、徐々に心を整えています。

納品をお待たせしている皆々様、もうしばらくお待ちくださいませ。




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あけましておめでとうございます
年初めはこの曲から。
幸運なことに松月堂は今年で100周年を迎えることができました。
松月堂とご縁をいただいた全ての方々へ心より感謝申し上げます。
次なるGet Luckyを求めて松月堂は突き進んでいきます。
Like the legend of the phoenix




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まもなく、大きな節目を迎えようとしています。
一歩一歩踏みしめた軌跡が、2020年へ続いていきます。
これからの松月堂が楽しみで仕方ない。




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《pilgrimTシャツ》
 

PILGRIM(巡礼)

Return safely for you(あなたの為に、無事に帰る)



巡礼を楽しく、オシャレに、皆で巡る

動きやすい、汚れてもいい

だから、白衣の代わりに白いTシャツを



着心地や素材感にもこだわった、綿100%の上質な白Tシャツ。

巡礼はもちろん、タウンユースでもオシャレに着ることを意識してデザインしたTシャツです。

サイズは4展開(SS~L)ございます。

キッズサイズもオーダーにて承ります。(90cm~160cm)

我が家の子どもも100と120サイズを着て西国巡礼しています!


まだまだ日中は暑い日が続いています。

今夏は、家族で行ったキャンプでも大活躍のpilgrimTシャツでした。

巡礼以外でも着ていただけるのがpilgrimTシャツのいいところです。

PILGRIM・T-shirt ⇐ クリック

¥2,700(税込)

〇商品番号:PT-1(SSサイズ)

〇商品番号:PT-2(Sサイズ)

〇商品番号:PT-3(Mサイズ)

〇商品番号:PT-4(Lサイズ)

●素材:綿100%

●首リブは、ダブルステッチ

●サイズなどの詳細はwebをご覧ください



商品は、松月堂onlineショップよりご購入頂けます。

お電話・メールでのお問合せもお気軽に。

TEL:0575-22-3615

Email: info@shogetsudo-hyoso.jp





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2019年5月27日投稿の巡礼WORKS(坂東三十三ヶ所霊場・額表装)のご依頼主が公開しているBLOGのご案内です。
これから巡礼を始められる方も現在巡礼されている方も必見です!
関東地区を中心に全国の神社仏閣を紹介されております。
①写真、②住所、③連絡先、④最寄り駅、⑤ご朱印 ⑥その他有益な情報、と圧倒的な情報量は感涙ものです。
僕も早速このBLOGの大ファンになってしまいました。

このBLOGを拝見していると、ご依頼主の寺社巡りへの熱い想いがとても伝わります。
是非、旅のお供にご覧いただければ幸いです。

【おすすめBLOG】クリック ⇒ http://xxion504kanda.jp/




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マッチ棒の火薬の臭いが好きだ。
ライターと違い、あの刹那に燃えてしまう儚さも好きだ。
ロウソクや火を起こす時、僕は今でもマッチ棒を使います。
メモリアルな数字を表す時もマッチ棒を使います。おっと、都合が良すぎますね。
そう、今日はBLOGを始めて1095日。石の上にも三年というやつです。
待ってろよ!1460日!




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花冷えの春もようやく終わりを告げ、本格的な春が訪れようとしています。
昨年発売を開始した、PILGRIM・T-shirt & PILGRIM・bagは、巡礼でも、アウトドアでも、どんなシチュエーションでもお洒落に活躍します!
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PILGRIM・T-shirt
 ↓ ↓

https://www.shogetsudo-hyoso.jp/pilgrim-circle/pilgrim-t-shirt/




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PILGRIM・bag
 ↓ ↓

https://www.shogetsudo-hyoso.jp/pilgrim-circle/pilgrim-bag/





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新年明けましておめでとうございます

年初めの恒例としていくつかの神社仏閣を参拝しますが、最初は歩いて1分のところにある貴船さんから。そこで、およそ10年ぶりに大吉を引きました!僕がプラス思考というのもあってか、今年の抱負が全て叶う運勢でした。
 

昨年は、想定をかなり上回る事態となってしまい、有難いことではあるのですが自然体ではなかったので、今年は運勢通りに身を任せたいと思います。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。




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おいしいケーキは山ほどある。
感動するケーキもまぁまぁある。
思い出に残るケーキも少しある。
でも、毎回心が温かくなるケーキはそんなにはない。
このケーキはそんなケーキだ。

多分、作る人の顔が分かるからだろう、、
多分、作る人の人柄が生み出す笑顔の隠し味が入っているからだろう、、、

だからこのケーキはとってもおいしい。




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これは、掛軸表装の切り継ぎ工程中の一コマです。
現在ご依頼中の掛軸で、3年前にもお世話になったご依頼主所有のものです。前回はメールとお電話のやり取りのみだったのですが、今回はご依頼品の進行状況の確認と、工房見学と僕に会いたいというリクエストをいただきました。なんとも有難く、嬉しいお願いです。

ご依頼主と直接お会いして、表装のご説明をさせていただきながら工房をご紹介できることは、職人としてこの上ない喜びなのです。

当日は、興味深いお話を伺うこともでき話に花が咲きすぎて、まだまだお話がしたいくらい楽しい時間でした。はるばる岐阜へお越しになられた理由も「松月堂さんを訪ねるためだけだよ」と仰っていただき、感無量です。
埼玉に来ることがあるなら、どこでも案内してくださるそうです。

僕は、なんて幸せ者なのだ。




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仕事先で立ち寄った海岸通り。
内陸県に住む僕にとっては、ないものねだりの景色である。

忙しない日々の中、夕暮れ前のこの景色は、聊か心に染みました。




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松月堂では現在、日本全国より大変多くのご依頼をいただいており、通常納期でお届け(お引き渡し)をすることが困難な状況になっております。
一番の理由といたしましては、全工程を四代目表具師が一つ一つ丁寧な仕事で作業する為、どうしても時間が掛かってしまいます。
『仕立ての品質』が最優先ですので、大変恐縮ではございますが、ご理解いただけますと幸いです。

しかしながら、ご事情がある場合に限りまして、優先的にお仕事をさせていただきますので、お問い合わせの際にお申し付けくださいませ。


◆基本的に、ご依頼をいただいた順番にて表装のご案内を進めさせていただきます。

◆表装・修繕をご検討されている場合でも、事前に仮予約として受付けをいたしますので、お気軽にご相談ください。※キャンセル料はいただきません


【一例】 掛軸表装(新調) 通常納期 約1ヶ月半 ⇒ 約7ヶ月 ※2021年4月現在


※尚、お問い合わせメールの返信が遅くなることもございます
※お急ぎの方は、お電話にてお問い合わせくださいませ


どうぞ宜しくお願い申し上げます。


四代目表具師 栗田浩次




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巡礼だけでなく、アウトドアやタウンユースでも大活躍のPILGRIM・bag
肉厚のキャンバス生地かつバケツ型だから、ある程度バックに収納すると自立します。実はこれがこのバックの魅力なんです。
例えば、参拝の際に数珠やロウソク・線香・納経帳(軸)などを用意している最中、何もないところにフリーで自立させることで、全ての動作がスムーズなるのです。かなり便利です!
自立させるコツとしては、カメラや水筒・ペットボトルなどを入れると重さで安定します。





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八坂神社から南へ3分ほど歩くと見えてくる石塀小路の行燈。
これを目印に左へ目をやると、そこは皆が求めている京都の風景。
ノスタルジーな路地を少し歩くと右手にギャラリー悠玄(しぇりークラブと併設)
正に、理想的な立地!僕もこんなところに表装工房を構えたいものです。
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中へ入ると古民家をリノベーションした和モダンな空間が広がっており、そこへ展示されている作品との相性もとっても良しです。写真&アートの融合した数々の作品は、素直に楽しむことができ息子も興味深そうに作品を眺めていました。
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▲『 チャンピオンたちのお弁当 』
タイトルも作品も思わず凝視してしまいます。必見です。
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▲左の掛軸は、僕が表装させていただいたものです。作品(肖像画)の人物は、作家の磯山智之(Tomo Isoyama)さんご本人です。

八坂神社、清水寺のついでに是非、どうぞ!




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以前、お世話になったお客様主催の展覧会のお知らせです。
場所は、京都・清水寺の近くです。
今夏、京都へ行かれる方は是非、新たな芸術へ触れてみてはいかがでしょうか。
※僕の表装した掛軸も展示して頂いております

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【Inheritance ~ 継承 磯山智之&磯山福正】

現代美術は、それが属する文化についてのクリティークである。美術作家は自分が属する文化について、作品のなかで話をする。歴史や宗教、科学や芸術、経済や社会の構造、個人の内面や精神世界までも統べる、ある一つの文化のなかに存在し、それらについてひとくさり論ずるのが現代美術なのだ。僕は日本で生まれ育ち、カリフォルニアで美術教育を受けた。ハードウェアは日本製で、制作過程で僕の中で動いているソフトウェアはカリフォルニア製である。僕はそれを僕自身の作家としての揺るぎない個性であると考えている。僕の作品は、僕の知っている二つの文化によって産み出されたものだが、そのどちらか一方にだけ属するものではなく、またそのどちらか一方についてだけ語ろうとしている訳でもない。ただ僕は、この二つの異なる文化の接点にいて、僕にしか見えないものが確かにあり、それらを形にして早く誰かに伝えなくてはいけないと思っている。僕はそれらを美術作品として残す義務があり、能力がある。僕がやらなければ他に誰もやる人はいない。僕の作家としての動機はそこにある。

磯山智之(Tomo Isoyama)
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【作家の紹介】

磯山福正(Yoshimasa Isoyama)

東京都墨田区在住。
慶長7年(1602年)開基の真言宗智山派・正福寺住職。
還暦を過ぎ水墨に親しむ。王青・王凱に師事、現在は沈和年に指導を受ける。2006年から各水墨画展に出品し入賞多数。


磯山智之(Tomo Isoyama)

1971年9月2日磯山家の次男として正福寺に生まれる。
青山学院大学英米文学科修了後渡米。
2000年南カリフォルニア大学美術学部大学院卒業。
多文化共生を前提とする米国にて、文化リサーチに基づき主に写真を用いたデジタルメディアの作品を制作。
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【期間】7月6日(金)~8月30日(木)12:00~19:00/月曜休廊
【場所】京都/ギャラリー悠玄(京都石塀小路しぇりークラブ内)

〒605-0825
京都市東山区下河原町489-2
TEL&FAX:075-525-2201




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書:息子(4才)

BLOGを始めて、今日で二年(730日)が経ちました。
二年続けてきて分かったことは、BLOGは『ここぞ!』という時に僕のことを助けてくれることです。
今日は、そんなBLOGに感謝する日にします!『ありがとう、松月堂BLOG』これからもよろしくね!

目指せ、1095日。




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