カテゴリ: ひとりごと

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《pilgrimTシャツ》
 

PILGRIM(巡礼)

Return safely for you(あなたの為に、無事に帰る)



巡礼を楽しく、オシャレに、皆で巡る

動きやすい、汚れてもいい

だから、白衣の代わりに白いTシャツを



着心地や素材感にもこだわった、綿100%の上質な白Tシャツ。

巡礼はもちろん、タウンユースでもオシャレに着ることを意識してデザインしたTシャツです。

サイズは4展開(SS~L)ございます。

キッズサイズもオーダーにて承ります。(90cm~160cm)

我が家の子どもも100と120サイズを着て西国巡礼しています!


まだまだ日中は暑い日が続いています。

今夏は、家族で行ったキャンプでも大活躍のpilgrimTシャツでした。

巡礼以外でも着ていただけるのがpilgrimTシャツのいいところです。

PILGRIM・T-shirt ⇐ クリック

¥2,700(税込)

〇商品番号:PT-1(SSサイズ)

〇商品番号:PT-2(Sサイズ)

〇商品番号:PT-3(Mサイズ)

〇商品番号:PT-4(Lサイズ)

●素材:綿100%

●首リブは、ダブルステッチ

●サイズなどの詳細はwebをご覧ください



商品は、松月堂onlineショップよりご購入頂けます。

お電話・メールでのお問合せもお気軽に。

TEL:0575-22-3615

Email: info@shogetsudo-hyoso.jp





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2019年5月27日投稿の巡礼WORKS(坂東三十三ヶ所霊場・額表装)のご依頼主が公開しているBLOGのご案内です。
これから巡礼を始められる方も現在巡礼されている方も必見です!
関東地区を中心に全国の神社仏閣を紹介されております。
①写真、②住所、③連絡先、④最寄り駅、⑤ご朱印 ⑥その他有益な情報、と圧倒的な情報量は感涙ものです。
僕も早速このBLOGの大ファンになってしまいました。

このBLOGを拝見していると、ご依頼主の寺社巡りへの熱い想いがとても伝わります。
是非、旅のお供にご覧いただければ幸いです。

【おすすめBLOG】クリック ⇒ http://xxion504kanda.jp/




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マッチ棒の火薬の臭いが好きだ。
ライターと違い、あの刹那に燃えてしまう儚さも好きだ。
ロウソクや火を起こす時、僕は今でもマッチ棒を使います。
メモリアルな数字を表す時もマッチ棒を使います。おっと、都合が良すぎますね。
そう、今日はBLOGを始めて1095日。石の上にも三年というやつです。
待ってろよ!1460日!




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花冷えの春もようやく終わりを告げ、本格的な春が訪れようとしています。
昨年発売を開始した、PILGRIM・T-shirt & PILGRIM・bagは、巡礼でも、アウトドアでも、どんなシチュエーションでもお洒落に活躍します!
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PILGRIM・T-shirt
 ↓ ↓

https://www.shogetsudo-hyoso.jp/pilgrim-circle/pilgrim-t-shirt/




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PILGRIM・bag
 ↓ ↓

https://www.shogetsudo-hyoso.jp/pilgrim-circle/pilgrim-bag/





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新年明けましておめでとうございます

年初めの恒例としていくつかの神社仏閣を参拝しますが、最初は歩いて1分のところにある貴船さんから。そこで、およそ10年ぶりに大吉を引きました!僕がプラス思考というのもあってか、今年の抱負が全て叶う運勢でした。
 

昨年は、想定をかなり上回る事態となってしまい、有難いことではあるのですが自然体ではなかったので、今年は運勢通りに身を任せたいと思います。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。




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おいしいケーキは山ほどある。
感動するケーキもまぁまぁある。
思い出に残るケーキも少しある。
でも、毎回心が温かくなるケーキはそんなにはない。
このケーキはそんなケーキだ。

多分、作る人の顔が分かるからだろう、、
多分、作る人の人柄が生み出す笑顔の隠し味が入っているからだろう、、、

だからこのケーキはとってもおいしい。




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これは、掛軸表装の切り継ぎ工程中の一コマです。
現在ご依頼中の掛軸で、3年前にもお世話になったご依頼主所有のものです。前回はメールとお電話のやり取りのみだったのですが、今回はご依頼品の進行状況の確認と、工房見学と僕に会いたいというリクエストをいただきました。なんとも有難く、嬉しいお願いです。

ご依頼主と直接お会いして、表装のご説明をさせていただきながら工房をご紹介できることは、職人としてこの上ない喜びなのです。

当日は、興味深いお話を伺うこともでき話に花が咲きすぎて、まだまだお話がしたいくらい楽しい時間でした。はるばる岐阜へお越しになられた理由も「松月堂さんを訪ねるためだけだよ」と仰っていただき、感無量です。
埼玉に来ることがあるなら、どこでも案内してくださるそうです。

僕は、なんて幸せ者なのだ。




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仕事先で立ち寄った海岸通り。
内陸県に住む僕にとっては、ないものねだりの景色である。

忙しない日々の中、夕暮れ前のこの景色は、聊か心に染みました。




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松月堂では現在、日本全国より大変多くのご依頼をいただいており、通常納期でお届け(お引き渡し)をすることが困難な状況になっております。
一番の理由といたしましては、全工程を四代目表具師が一つ一つ丁寧な仕事で作業する為、どうしても時間が掛かってしまいます。
『仕立ての品質』が最優先ですので、大変恐縮ではございますが、ご理解いただけますと幸いです。

しかしながら、ご事情がある場合に限りまして、優先的にお仕事をさせていただきますので、お問い合わせの際にお申し付けくださいませ。


◆基本的に、ご依頼をいただいた順番にて表装のご案内を進めさせていただきます。

◆表装・修繕をご検討されている場合でも、事前に仮予約として受付けをいたしますので、お気軽にご相談ください。


【一例】 掛軸表装(新調) 通常納期 約1ヶ月半 ⇒ 約6ヶ月半 ※2019年12月現在


※尚、お問い合わせメールの返信が遅くなることもございます
※お急ぎの方は、お電話にてお問い合わせくださいませ


どうぞ宜しくお願い申し上げます。


四代目表具師 栗田浩次




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巡礼だけでなく、アウトドアやタウンユースでも大活躍のPILGRIM・bag
肉厚のキャンバス生地かつバケツ型だから、ある程度バックに収納すると自立します。実はこれがこのバックの魅力なんです。
例えば、参拝の際に数珠やロウソク・線香・納経帳(軸)などを用意している最中、何もないところにフリーで自立させることで、全ての動作がスムーズなるのです。かなり便利です!
自立させるコツとしては、カメラや水筒・ペットボトルなどを入れると重さで安定します。





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八坂神社から南へ3分ほど歩くと見えてくる石塀小路の行燈。
これを目印に左へ目をやると、そこは皆が求めている京都の風景。
ノスタルジーな路地を少し歩くと右手にギャラリー悠玄(しぇりークラブと併設)
正に、理想的な立地!僕もこんなところに表装工房を構えたいものです。
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中へ入ると古民家をリノベーションした和モダンな空間が広がっており、そこへ展示されている作品との相性もとっても良しです。写真&アートの融合した数々の作品は、素直に楽しむことができ息子も興味深そうに作品を眺めていました。
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▲『 チャンピオンたちのお弁当 』
タイトルも作品も思わず凝視してしまいます。必見です。
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▲左の掛軸は、僕が表装させていただいたものです。作品(肖像画)の人物は、作家の磯山智之(Tomo Isoyama)さんご本人です。

八坂神社、清水寺のついでに是非、どうぞ!




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以前、お世話になったお客様主催の展覧会のお知らせです。
場所は、京都・清水寺の近くです。
今夏、京都へ行かれる方は是非、新たな芸術へ触れてみてはいかがでしょうか。
※僕の表装した掛軸も展示して頂いております

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【Inheritance ~ 継承 磯山智之&磯山福正】

現代美術は、それが属する文化についてのクリティークである。美術作家は自分が属する文化について、作品のなかで話をする。歴史や宗教、科学や芸術、経済や社会の構造、個人の内面や精神世界までも統べる、ある一つの文化のなかに存在し、それらについてひとくさり論ずるのが現代美術なのだ。僕は日本で生まれ育ち、カリフォルニアで美術教育を受けた。ハードウェアは日本製で、制作過程で僕の中で動いているソフトウェアはカリフォルニア製である。僕はそれを僕自身の作家としての揺るぎない個性であると考えている。僕の作品は、僕の知っている二つの文化によって産み出されたものだが、そのどちらか一方にだけ属するものではなく、またそのどちらか一方についてだけ語ろうとしている訳でもない。ただ僕は、この二つの異なる文化の接点にいて、僕にしか見えないものが確かにあり、それらを形にして早く誰かに伝えなくてはいけないと思っている。僕はそれらを美術作品として残す義務があり、能力がある。僕がやらなければ他に誰もやる人はいない。僕の作家としての動機はそこにある。

磯山智之(Tomo Isoyama)
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【作家の紹介】

磯山福正(Yoshimasa Isoyama)

東京都墨田区在住。
慶長7年(1602年)開基の真言宗智山派・正福寺住職。
還暦を過ぎ水墨に親しむ。王青・王凱に師事、現在は沈和年に指導を受ける。2006年から各水墨画展に出品し入賞多数。


磯山智之(Tomo Isoyama)

1971年9月2日磯山家の次男として正福寺に生まれる。
青山学院大学英米文学科修了後渡米。
2000年南カリフォルニア大学美術学部大学院卒業。
多文化共生を前提とする米国にて、文化リサーチに基づき主に写真を用いたデジタルメディアの作品を制作。
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【期間】7月6日(金)~8月30日(木)12:00~19:00/月曜休廊
【場所】京都/ギャラリー悠玄(京都石塀小路しぇりークラブ内)

〒605-0825
京都市東山区下河原町489-2
TEL&FAX:075-525-2201




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Webで見つけて即購入したアイロンです。
表装裂地を扱う際に、アイロンを使用するので気になる道具の一つです。
半年ほど使用した感想は、文句なしです。適度な重量感でスチームの加減もよく、重宝しています。
クラシックなフォルムですが、またそこがイイ!
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書:息子(4才)

BLOGを始めて、今日で二年(730日)が経ちました。
二年続けてきて分かったことは、BLOGは『ここぞ!』という時に僕のことを助けてくれることです。
今日は、そんなBLOGに感謝する日にします!『ありがとう、松月堂BLOG』これからもよろしくね!

目指せ、1095日。




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Instagramで見つけ、使い始めて半年。
コンパクトだし、頑丈だし、使い勝手も良し、そしてなりより見た目がカッコイイ!
コスパは、とっても高いカセットコンロです。

表具師の仕事で、場所を選ばないカセットコンロは必需品なんです。
正麩糊(表装用の糊)を煮たり、膠液を作るときなど頻繁に使用します。
僕の好きなアウトドアにも最適なアイテムですね。




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ゴミ捨て場までの短い道のりにあるいつもの空き地。
ふと視線を下げると、そこには春が広がっていました。
日常にちょっとしたゆとりを持つことで、小さな楽しさに出会えます。
さっそく、玄関に春を生けました。




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『西国三十三ヶ所・徳寿観音』です。
先日、名古屋からお越しのお客様にお求め頂いた納経軸です。

でも、ちょっと残念なことに僕は仕事で出先だったので、お客様にお会いすることはできませんでした、、

ただ、嬉しいことに晴れて満願になられたら、もう一度表装のご相談に来ていただけるそうなので、その時にゆっくりお話しができればと思います。まだまだ先のことですが、今から楽しみです♪




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「ネットを見て来たんですが、掛軸や額に本当に表装できますか?」
「はい、もちろん出来ますよ~」
先日、ご来店いただいたご依頼主のご朱印帳です。

「額の場合、基本的に掛け替えるというよりは、掛けたままが多いですね。」
「掛軸の場合は、コンパクトに収納できるので、掛け替えることが基本ですね。」
つまり、用途に合わせてどの表具にするかが重要です。
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東京へ行くと必ず行くところがあります、、
それは、東京国立博物館です。
表具師を見つめ直す僕にとってのパワースポットなのかもしれません。
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どの博物館・美術館へ行っても、掛軸・屏風・襖・巻子の細部に目がいってしまいます。
だから、観賞にはすごく時間が掛かるので、一人が良いですね。
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森美術館では、金沢21世紀美術館でも有名なスイミング・プールでお馴染みのレアンドロ・エルリッヒ展へ。
考えるのではなく、単純に楽しむことが芸術なんだと素直に思わせてくれました。
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中央をよく見ると
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なんと富士山がっ!「ありがとう、お天道さま!」
※六本木ヒルズ52階にて(今度は、エレベーター好きの息子を連れていきたいです)
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六本木は、散歩し甲斐がありますね
ここでも長居したことは、言うまでもありません、、、




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先日、とある仕事の関係で訪れました。
まさか僕が、ここへ足を踏み入れる日が来るとは、夢にも思いませんでした。
とても貴重な経験をさせていただき、僕のスペックがかなりアップグレードしました。



 

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ご朱印帳を掛軸にしたいというご相談で、滋賀県からご来店されたのが一年前。
西国三十三ヶ所霊場を満願(結願)され、本日再びのご来店。
僕にとってこんなに嬉しいことはないです!
なんだか親心のようです。
西国33ヶ寺・華厳寺2ヶ寺・番外5ヶ寺の合計40ヶ寺のご朱印を一つの本紙にし、掛軸へと形成していきます。

ちなみに一般的なご朱印帳(納経帳)を品質の良い掛軸にするのは、非常に困難であり高度な技術が必要です。なぜなら、一般的なご朱印帳は、掛軸表装する為に製品化させたものではないからです。松月堂の独自の技術だからこそ『しなやかな掛軸』を表現できるのだと自負しています。

ご興味のある方は、僕(四代目)に聞いてくださいね。
拘りをいっぱい話すと思いますよ(笑)
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新年あけましておめでとうございます。

毎年、正月を一つの区切り・目標として一年間走っているような気がします。
昨年は、苦難の日々でしたが、貴重な出会いを多く頂き、新しい発見もあった濃度の高い一年でもありました。
正月という息継ぎの時間に、昨年のおさらいと修正したビジョンを掲げます。
この息継ぎが、僕にとってとても大切な時間です。

松月堂は、2020年に100周年を迎えます。
『一年』という単位と共に『百年』という大きな節目への明確なビジョンも大切にしています。

今年は、いくつかの挑戦をする勝負の年です!
それでは、来年のこの日まであと少しだけゆるりとします。

今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。




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表装でお世話になっている中村先生の個展にお邪魔してきました。
もう5年以上のお付き合いです。
作品に対する情熱は尽きることがなく、すごくキラキラした表情でお話しする姿が印象的なお方です。
中村先生の発想力は、僕の概念を飛び越えていてとても刺激になります。
お昼時にも関わらず、熱心にお話ししてくれるお人柄も素敵でした。
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11月26日(日)までですので、お時間のある方は是非!




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今日は、とても良い一日でした。
こんな日がたまにあるから人生は楽しい!
感動を与える人になる為には、先ず自分が感動を味わう事が一番の勉強。
今日の出会いとフェイジョアのことはずっと忘れない大切な思い出になるだろう。




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この作品について沢山話したい事がありますっ、が、ご依頼主のプライバシーの為、グッとこらえます。
とってもステキな墨画です!そしてご依頼主もとってもステキなお人柄です!
先日ご来店頂き、色々なお話しをしてこの作品ともう一つを表装することになりました。

色々なエピソードのお陰で、僕のアイディアもスムーズに膨らみ、本日はデザインや表装材料・色味のプレゼンをし、僕の提案にご満足頂けたようで、ホッとしました。
その後は話が盛り上がり、気付けば1時間以上も談笑、、

本日はお足元の悪い中、お越し頂きありがとうございました。
では、乞うご期待!




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Amazonだけでなく、松月堂でも納経軸販売してます
四国八十八ヶ所、西国・坂東・秩父、不動尊霊場、七福神、etc...

本日は、愛知県名古屋市からお越しのお客様より日本百観音霊場の納経軸をお買い求め頂きました。
巡礼を始める前に、お客様とお話しできることはとても嬉しいことです。
巡礼のお話しはもちろん、良い掛軸にしていただく為のマニアックなアドバイスもいっぱいいたしますよ。




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職人のイメージは、畳の上に座って黙々と作業をしてるように思われがちですが、
表具師は、一日中歩いています。
もちろん座り仕事もありますが、約9割は、歩いています。
多いときは一日2万歩以上!
だからこそ、足への負担を軽減させるために、相性の良いスニーカーを履くことが大事です。




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本日で、新しい工房・店舗が1周年となりました!
ちょうど一年前は、過労と寝不足の日々で大変でしたが、
なんだかんだ充実した楽しい一年でした。
これもご贔屓いただけるお客様あってのこと、
そして、家族の支えあってのこと、
感謝感謝の2017年6月5日です!
工房の隅々の皆様、道具の皆様、材料の皆様、「今日もありがとう」




ひっそりと始めたBLOGも今日でようやく一年が経ちました。

まだまだこれからですが、続けることに意味があるような気がします、、
次は、730日を目指してマイペースで綴りたいと思います。

今後ともこっそり覗いてやってくださいな。




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